評価・検証
コロナ禍の影響
令和2年度は世界的に新型コロナウイルス感染症の流行によるコロナ禍が発生し、わが国でも政府による2度の緊急事態宣言が発出されている状況であり、本報告書執筆時点(令和3年2月)でも政府による緊急事態宣言は解除されていない状況である。
コロナ禍の影響もあり、令和2年8月を見込んでいた事業開始が10月に開始したなど全体の進捗に2カ月程度の遅れが生じている。報告書執筆時点では実施中の項目もある。これらについては事業年度内では完成させる予定である。
情報公開
事業成果公開ホームページを用意し事業内容を公開している。
国家戦略特区で就労を目指す外国人美容師育成プログラムの開発・実証事業

次の項目は事業成果公開ホームページにて公開予定である。
- オンデマンド実証講座の実施の結果
- オンデマンド実証講座の学生アンケートの結果
- オンライン学習システムのマニュアル
- 本事業の美容サロンへのアンケート結果
- 評価分科会における評価